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いけまぜ夏フェス
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 障がい児のアドベンチャースクール。一泊二日のキャンプです。
 1997年から一年に一度、約一年かけて準備して開催しています。
 「障がいがあってもなくてもともにまざりあって生きていける社会=いけまぜの社会」を創ることを目指し、障がいのある子どもたちや家族が積極的な活動ができるように支援します。
 多くの障がいのある子どもたちや家族は、施設の充実だけでは解決できない問題に直面し、その解決には社会一般の人々とともに活動することが不可欠です。
 北海道内の市町村で主に学校施設等に宿泊します。初めての人とも楽しみながら、顔と顔を突き合わせ、手と手を取り合い、「おんなじだ」「お互い様」を実感します。
 そうすることで、参加した人のみならず、開催する市町村の元々のネットワークもより強い絆を結んでいきます。
 障がいがあっても楽しみながら参加できるイベントが中心です。障がいがある者もない者も、ごちゃまぜででっかくて楽しい「いけまぜ」の世界です。
 「いけまぜヒストリー」ページへ


サポーター説明会
(いけまぜ夏フェスに向けて)
 いけまぜ夏フェスの参加に向け、参加するサポーターさんにも活動理念を理解していただき、子どもたちと楽しく過ごしながら、たくさん学んでいただけるように説明します。
 にわとりクラブには医療者が数名おりますので、サポーターの皆さんの要望に合わせ、車椅子の操作などの講習会を行うこともあります。



摂食指導・口腔ケア
 脳障害などにより食事ができない、あるいは困難な子どもたちを対象に食べ方の指導(摂食指導)や口腔ケアを行っています。
 現在はいけまぜ夏フェスの摂食指導・口腔ケアコーナーでの活動がメインです。



いけまぜアトリエ
 障がいのある子どもたちが、作品を通して社会貢献をしていく目的で発足しました。障がいがあってもなくても、みんな同じように社会貢献できる存在であることを広く一般社会の人に理解してもらうことを目指しています。
いけまぜアトリエ」ページへ